カテゴリー「芸能・アイドル」の7件の記事

2012年1月26日 (木)

アデルってまだ23歳!( ̄◆ ̄;)

イギリスの歌手Adele(アデル)って、1988年生まれの23歳ですって。信じられません~。とてもそんな若年の歌いっぷりには聞こえませんね。(゚ー゚; 

notesSomeone Like Younotesです。やっぱり、shine響きそうなshine体格してますし~note。とにかく素晴らしい~happy02 (http://youtu.be/jCya1yiFFP4

今度アデルの曲にチャレンジしてみようかな????(←怖いもの知らずの発言でした・・・。失礼いたしました)(*^.^*)

なお、彼女のオフィシャルサイトはコチラです→ http://www.adele.tv/ happy01 notes

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2011年12月25日 (日)

ジャッキーエヴァンコの歌声♪

この天才少女の澄んだ歌声はやっぱりクリスマスにピッタリですねxmas。まるで天使が舞い降りたかのようですlovely (http://youtu.be/TVGrcy8wQHk

そして、あのサラ・ブライトマンとの共演映像もありました!これも素晴らしいhappy01 まるで小さな天使の後ろから女神様が現れて、、、という感じです 3分50秒前後から鳥肌が立ちました(゚m゚*) (http://youtu.be/1qecULT01iE) 

最後は涙がでちゃいました~lovely

xmasクリスマスxmasにふさわしい映像だったでしょ?(*^ー゚)b!!

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2011年3月 6日 (日)

Quando Quando QuandoがTVCMに!

今日TVをつけていると、何と、エンゲルベルト・フンパーディンクの1968年のヒット曲、notesQuando Quando Quando(クワンド クワンド クワンド) notesが聞こえてくるじゃないですかsign03w(゚o゚)w

見ると、ホンダの新CM。ホンダのハイブリッド、フィット・シャトルのCM、ハイウェイ編でした。(≧∇≦)

こちら→ http://www.honda.co.jp/movie/201107/fitshuttle01/

notesTell me when will you be mine
Tell me quando, quando, quando
We can share a love divine
Please don't make me wait again 
notes

やっぱり、いい声ですね~heart04note 聞き入ってしまいます・・・ ( ̄▽ ̄)♪

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2010年7月 3日 (土)

バカラック&ディビッドのコンビ♪

やっぱりnotesバート・バカラック&ハル・ディビッドnotesのコンビが作った曲はいいですねnotes。ときどき耳にすることがあると、気持ちが落ち着きます。いかにも「1960年代!」「1970年代!」って感じですし~happy01 なんだか「とってもなつかしい~」winkという気持ちになります。(o^-^o)

私がバカラック&ディビッドのコンビの曲を初めて知ったのは、その昔、中学生の頃にカーペンターズのアルバムで聞いた頃でした。music

次の映像ではカーペンターズnotesバカラック&デイビッド・メドレーnotesを演奏しています。

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音声は1974年に録音のアルバム、Anthologyからのもので、映像は1972年の"Live in Australia 1972"からのものだそうです。(見ていると、微妙に映像と音がずれている箇所がところどころにあるので、かえって面白いですcoldsweats01

曲目は、Knowing When to Leave / Make It Easy on Yourself / (There's ) Always Something There to Remind Me / I'll Never Fall in Love Again / Walk on By / Do You Know the Way to San Jose ? です。

次は、上の映像より少し前にCarpentersが当時のアメリカの人気TV番組、キャロル・バーネット・ショーに出演したときに、このキャロル・バーネットと一緒に3人でこのメドレーを歌っている映像(1971年9月22日)です。

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曲目は、先ほどのと最後の2曲の順番が入れ替わっているだけの違いです。
Knowing When to Leave / Make it Easy on Yourself / (There's ) Always Something There to Remind Me / I'll Never Fall In Love Again / Do You Know The Way to San Jose ? / Walk on By

次は、本家本元のバート・バカラックが、こちらも大御所のディオンヌ・ワーウィックと共演しているステージの映像です。(映像が始まってから2分50秒頃に映像が少し乱れますが、すぐに元に戻ります)

ディオンヌの声、やっぱりshine素晴らしいですねshine 彼女がまだだいぶ若い頃の映像のようです。曲目は、Walk on By / I Say a Little Prayer / Do You Know the Way to San Jose? です。

この2曲目のI Say a Little Prayer 、私、大好きなんですよね~lovely

そこで、最後にもう一つ。
このI Say a Little Prayer を、ディオンヌ・ワーウィックの従姉妹にあたるホイットニー・ヒューストンナタリー・コールと一緒に歌っている映像です。(*゚▽゚)ノ

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ここまで迫力を込めて歌えるものなのですね。(・・・ちょっとパワフル過ぎるんじゃない?と思うのは、私だけでしょうか??coldsweats01
ずいぶん違った解釈で歌っているのかも?と思ってしまうくらい、違いますね。でも、素晴らしいです~(゚▽゚*)note

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2010年4月24日 (土)

かわいいウクレレ少年♪ヽ(´▽`)/

今朝の朝刊に、ウクレレを弾き語りするすごくカワイイ5歳の日本人少年の話題が載っていましたので、早速YouTubeを探してみたら、ありましたsign01ヘ(゚∀゚ヘ)heart04  

カワイイ~lovely  お鼻、カユかったの? フフフ happy01

カワイイ少年が自分の曲を弾き語っているのをJason Mrazさん自身が発見して、この映像を紹介したのが、この少年の映像をさらに有名にしたきっかけだそうです。happy01

ご参考までに、Jason MrazさんのI'm Yoursはこちらです↓

<p>

このウクレレ少年ですが、ついでにもうひとつ。happy02
ma-i-na-ku-ma-naという曲を即興で作って演奏している映像です。lovely

すごいですね~(*゚▽゚)ノheart02notes めちゃくちゃカワイイし lovely

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2010年4月18日 (日)

やっぱり美空ひばりはスゴかった (*゚▽゚)ノ

先週あたりから耳にするTVのANAのCMソング「ペーパームーン」がまたTVで聞こえてきたので、「誰?」と画面を見ると「美空ひばり」 w(゚o゚)w

やっぱりね~winknotes
数年前に美空ひばりさんの英語のスタンダートジャズナンバーを数曲聴く機会があったのですが、その時、思わず耳を疑うほど素晴らしいsign03思った記憶がありますhappy01

まず、声がいい。(←これはもう言うまでもありません)
そして、英語の発音が素晴らしい。ほぼパーフェクトshine

最初聞いたときは、英語のネイティブの女性歌手の誰かが歌っているのね、と思ったほどでした。

ANAのCMソングはこちらからです(今は美空ひばりさんの「ペーパームーン」が28秒ほど聴けます)→ http://media.ana.co.jp/

まあ、重箱の隅をつつくがごとく、あえて専門的な厳密なことを言ってみれば、この約28秒間に7箇所ほど、実は修正してもいいかな?という英語の音があることはあるのですが・・・いいえ、そんな小姑の小言みたいなことは言いませんbearing
これで既に十分です。ほぼパーフェクト。尊敬しちゃいますね~lovely
やっぱり音楽の才能がある人は、恐らく耳が良いだけではなく、聴いた音を自分で再現する(真似する)ことが器用にできるので、自分の発音をしっかりと自分で聞きながら修正して完璧に近い方向に作っていける、ということでしょうね。confident

これまでに発音がいいなと思った歌手は、美空ひばりさんのほかには、平井堅さんですね。他にももっと、ちゃんといろいろと聴いてみれば、もっといるのではないでしょうか。(o^-^o)

ちなみに「ペーパームーン」(It's Only a Paper Moon)の歌詞は以下のとおりです。

Say,it's only a paper moon
Saling over a cardboard sea
But it wouldn't be make-believe
If you believed in me

Yes,it's only a canvas sky
Hanging over a muslin tree
But it wouldn't be make-believe
If you believed in me

Without your love
It's a honky-tonk parade
Without your love
It's a melody played in a penny arcade

It's a Barnum and Bailey world
Just as phony as it can be
But it wouldn't be make-believe
If you believed in me

歌詞の意味は、この方のサイトをご覧になって下さい↓ http://pmoon.hp.infoseek.co.jp/papermoon.html

ナタリー・コールの映像もありましたので、どうぞ。(さすが、メチャクチャ上手いですhappy01

余談ですが・・・
英語の発音が良いということと、英語で「話せる」ということは全く別物と思ってよいでしょう。実際、平井堅さんは「ボクは英語でしゃべる方は全然できませんから」と公言していますね。(もちろん、英語の発音も素晴らしいし、同時にじゃんじゃんしゃべれる方もいらっしゃいますから、それはスゴイことですね。まさしくその人の努力の賜物ですよね。happy01 )

発音重視の傾向があった20世紀とは違って、21世紀の今は、発音は「通じる発音までに修正」する程度にして、あとは、実際にどれくらい自分達のことを「話せるか」、ということに重視の焦点が変わってきています。

ですから、何もネイティブぽい発音ではないから、な~んて、引っ込み思案になっていると、大損してしまいますね。(≧∇≦)

例えば、フランス人、イタリア人、インド人やエジプト人、サウジアラビア人の話す英語を聞いたことがあればお分かりでしょうが、そんな引っ込み思案にはっていたら日本人は彼らに押されてしまって、損するだけになりますよね。彼らの英語を聞いてみたら、そんなに引っ込み思案になっている場合じゃないわ、と誰でも思うと思いますから。

さあ、自信を持ってど~んと頑張りましょう、日本人sign03 happy01scissors

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2008年8月13日 (水)

Elliot Minorのメンバーに知人の息子がいた!

Elliot Minor(エリオット・マイナー)という、今年デビューしたばかりのイギリスのバンドがありますが、

Elliot_minor

その5人のメンバーのうちの一人が、知人の息子さんだということがつい先日分かりましたsign03

エド・ミントン君、弱冠21歳。ギター&ボーカル担当です。

( ↑ 一番左にいる子です。)

私は彼との面識は全くありませんが、彼のイギリス人のお父さんとお祖父さん(両方とも大学の教授)との双方とこれまで長い間一緒にお仕事をしてきた、というかかわり合いがあります。

ちなみに、彼のお祖父さんであるデビット・J・ミントン教授はかつて、私の出身の関東学院大学の文学部の教授でした。数年前に定年退職し、今は一年の半分をイギリス、残りの半分をオーストラリアで過ごしている、とのことです。

エド君のお母さんは日本人なので、エド君は東洋人っぽいルックスです。

で、彼らの音楽を聴いて、ビックリ!happy01

ものすごくいい音楽やってますよ。heart02 

CDの試聴はこちらmusic

ロックでしょうhappy02

スカッとする音作り!good

そして、メロディアスnote

「最近の若い人たちの音楽はどうもだめでね~」 なんていう人たちにも、すんなり受け入れてもらえるタイプの音ですよね~notes

やっぱり、私はこういう音の音楽って、好きだな~heart04

いいな~と思った方は、ぜひ一緒に応援しましょう!bleah

ちなみに、日本に来月プロモーションで来日するらしいです。shine

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