カテゴリー「日記・コラム・つぶやき」の262件の記事

2009年11月22日 (日)

お仕事とボーカル発表会と♪

confident20091122083901_3今朝の小20091122083852_3田原キャンパスです。

寒い〜catface
cloud

sprinkle

今日は某入学試験がありました。

受験生の皆さんも、こんな寒い朝早くから、

遠くから、近くから、

ごくろうさまですね〜。

wobbly sad catface bearing think confident happy02 wink bleah

ということDsc00396で、小田原キャンパスで日中のお仕事を無事に終えてから、

夕方からは自宅近くのヤマハ音楽教室でボーカルの発表会karaokeでした。

自分にとってこれが今年最後の発表会となりました。wink

notes

これまでの練習の成果が発揮されたかどうかは定かではありませんが・・・、wobbly

Dsc00395 まあまあ、楽しくはやれたかも?

happy02

←1曲目のWe're All Aloneのほうでは

ミカ先生がクラビノーバで、ストリングス系の音を一緒に入れてくださいました。

(*^m^)

Dsc00402

そしてもう2曲目のHard to Say I'm Sorryのほうでは、

←後ろに立って、

ハモッてくださいました。

notes

karaoke

notes

ちなみに今回の課題曲の本家本元はこちらです↓

We're All Alone (Boz Scaggs)
(実は、オリジナルの音はこの映像の音よりも4度も上のキーです。きっとこのときはもう若い頃の高いキーがうまく出なくなっていたのかもしれませんね。)↓

Hard to Say I'm Sorry (Chicago)
(こちらはオジリナルのキーのままです。"Hard to Say I'm Sorry "は前半の3分40秒頃までで、それ以降は"Get Away"という曲になります。)↓

このミカ先生の生徒さんたちは、上は70代後半のシニアのおじさま&おばさまから、下は14才の中学生3年生に至るまで、幅広い層にわたっています。

私のいる時間帯のレッスン仲間のT君は30代前半、いま休会しているM嬢は20代後半ですが、彼らはそれぞれ年齢相応の課題曲を選んでレッスンを受けていて、私はそれをいつも聞いているので、これが私にとって若い人の最新の流行歌を知るきっかけにもなっているので、私としてはかなり面白がっています。そうでもなければ、スピッツやミスター・チルドレン、スキマスイッチ、コブクロ、嵐、スーパーフライなどの唄は、いったい誰が誰かも、どんな曲かも全く知らずに、時だけが過ぎていってしまうことでしょうからね。最近の流行歌は、やっぱり一昔前までの曲とは一味もふた味も違うなと感じる曲が多いですね。やっぱり、流行歌って時代と共に「進化するもの」なのではないでしょうか?confident

そして、生徒さんたちが全員終わってから、皆さんお待ちかねのミカ先生の一曲がありました。いつどおり期待を裏切らない実力を私たちに見せつけてくれました。(*^ω^*)ノ彡

Dsc00412

今年は、ホイットニー・ヒューストンの"I Will Always Love You"でした。すごく難しい曲をいとも楽そうにこなされていました。さすが!

終わってからは先生を囲んでレッスン仲間たちとの、これも恒例のお食事会でしたrestaurant

終わった後なので、みんな爽やかな表情の方々ばかりでした。今年も自分に課したノルマを終えた、という感じですね。;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

また来年の発表会に向けて、また来月から楽しく頑張りましょう(≧∇≦)

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2009年11月21日 (土)

また静岡でした (*゚▽゚)ノ

今日はDsc00360学会出張で静岡に行きました。(*^-^) 

JALT(全国語学教育学会)の全国大会です。今年はこれで静岡に行くのDsc00361 が二回目になります。

新幹線で静岡まで行き、ローカル線に乗り換えて、会場の最寄駅「東静岡」へ。

まだ新しい感じの駅に、日本人ではない人たちがどっと下車しています。happy01Dsc00363

ちょっと見では、どこの国の駅?という感じすらしますね。happy01

JALTには、英語のネイティブスピーカーの先生方やその他の日本人ではない外国人の先生方も多く入会しているので、全国大会をやると「ここはどこ?」と思ってしまうくらいインターナショナルな雰囲気になります。

特に外国人の先生方は結構楽しそうな表情をしています。scissors

 

Dsc00368 会場の静岡グランシップ(Granship Shizuoka Convention & Arts Center)です。

「大きな船(Grand Ship)」をイメージして造ったハコモノでしょうかね。

最近のJALTの大会では、東京都内以外を会場にする年は、このところずっとここを使っていますね。
Dsc00370

ですから、私はそろそろ飽きてきました。
せっかく地方で開催する機会なのですから、他の学会のように、もっといろんな地方で開催すればいいのに、と思います。( ゚д゚)

ただ私の場合、学会出席にかこつけて自Dsc00372_2 分がもっといろんな地域に行ってみたいだけ、ということがありますので、あまり偉そうなことは言えませんが・・・。(;´▽`A``

←会場を入ったところです。

そして、これが今年の大会で受け取るトート20091121145723_3 20091121145748_3 バックです。スポンサーさんのロゴ入りで、中には大会プログラムの冊子に加えて、教科書会社のパンフレットやその他ノベルティー系のおまけみたいなものがじゃんじゃん入っているので、私は一番見つけたい大会プログラムを見つけるまで、しばらく四苦八苦しました。

(A;´・ω・)アセアセ

実は今日ではなく明日のほうが私にとって聞きたい発表がいくつもあったのですが、明日はお仕事ですから来れませんthink。でも、そう言わずに、今日は今日で興味のある発表があることはありますからcoldsweats01、そちらをいくつか聞かせていただこう、と気持ちを入れ替えました。confident

そして帰宅後は、note楽譜を掴んで、ヤマハのレンタルルームへGOsign01run 

Dsc00385 明日夜の発表会に向けて、最後の練習です。

本物のグランドピアノで練習しておけば、すこしは違うかもsign02、ということで。

あ~、一体どうなることやら・・・catfacesweat02

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2009年11月19日 (木)

今日のVレッスンで♪

今夜ヤマハの教室に行ってみると、受付に金髪白人のハンサムな男の子が。(゚o゚) なんと、ミカ先生の体験レッスンを今日受けたばかりのアメリカ人だそうで、ミカ先生のクラスが気に入ったので、来月から正式にレッスンを受けることになった、とのこと。入会手続きをしている最中でした。それも、私たちの7時半からのクラスに入る、ということだそうです。happy01
あら~、面白いじゃないですかnoteってことで、その後ミカ先生とも、同じ7時半からのレッスン仲間のT君とも、小さく大騒ぎ(?)でした。coldsweats01

この白人青年、見かけからするとヘビーメタルを歌うといい具合にサマになりそうな印象でしたが、ミカ先生によれば、ブリティッシュロックの、それもソフトな感じの曲をやりたそうだった、とのことです。私も少しだけこの青年とお話しましたが、まだ年齢も30代前半くらい(違うかも?)で若いのに日本語もすごく流暢で、ビックリしました。ミカ先生によれば関西弁がかなり混じっているらしいですが。趣味でバンドもやっているということだったので、いろいろと面白い話も聞けそうで、来月からがまた楽しみですhappy01。めちゃくちゃ上手だったりして。う~ん、それはそれでちょっとプレッシャーでもありますが・・・。\(;゚∇゚)/ あ、ちなみに、幸か不幸か、この青年、私のタイプじゃありませんので、あしからず (≧∇≦) あ、どうでもいいことでしたね (^-^;

そんなことより・・・、

今週末の日曜夕方はこのVocal教室の発表会ですよ~coldsweats02 もう、アセりにアセっていますcoldsweats02sweat01
今月はずっと弾き歌いのほうを直接ミカ先生に見てもらっていますが、もう大変です~ (;´Д`A ```
ピアノの発表会のほうではこれまでに3回、弾き歌いで挑戦してきていますが、Vocalの発表会では今回が初挑戦になるので、ずっと本格的な役立つあれこれをいろいろと新しくミカ先生から教わっていて、それが、とってもとってもためになっているのですwink
詳しくは、企業秘密になりそうなことばかりなので、言えませんが・・・。bleah

これまでのやり方では、とにかく弾く方に神経が行き過ぎてしまって、歌がお留守になっていたわけですが、その「お留守」具合が具体的にどういうことになっていたのか、そして、さらにその解決方法としてどうすればよいかを、あれこれと伝授されています。・・・伝授されているはずなのですが、鈍い私がすぐに出来るようになるわけでもなく、まあ、適度にのろのろとやっていますhappy02

一つだけはっきり言えることは、これまでの私の弾き歌いでは、全然腹式呼吸がなっていなかった、ということです。まるで「金魚」が呼吸をしているみたいで。ちゃんと歌えていれば体が響くはずですし、体に響いていればマイクにもちゃんと入る声になる、ということになるはずですが、要するに、体に全~然響いていない歌い方に成り下がってしまっていました。┐(´-`)┌

ですので、解決するために最初にしたことは、手のほうはコードをジャ~ンと最小限に押さえる程度にとどめ(リズムは刻まずに)、歌にだけ集中して、しっかりお腹の底まで空気を入れて横隔膜をしっかり下げてお腹を張り切ってから歌う、という基本中の基本に立ち返る練習を今月はずっとやってきました。confident

その結果、お陰さまでどうやら、すこしは手に神経が行き過ぎずにそれができるようになってきたかも?です。ただ、今日のレッスンでも、随分練習していった箇所を思いっきり弾き損じ、そうするとその箇所は歌のほうも歌詞を間違える、という具合になってしまい、全然まだまだ、ボロボロです。はあ~catface

とにかく、当日の日中は小田原キャンパスでお仕事ですから、そちらを先ずはしっかりと終わらせて、そして電車に乗ってから気持ちを切り替える、ということにまたなりそうです。coldsweats01

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今年のクリスマス・ツリー in 小田原キャンパス♪

20091119082006_320091119082038_3_2  今朝小田原キャンパスに着くと、毎年クリスマスツリーに早変わりする1号館前のツリーは、前日に業者が配線を途中までし終わったところまで、出来上がっていました。xmas

20091119132117_3 午後になると、引き続き業者の方々が、冷たい雨の中頑張って最後の取り付けにかかっています。
本当に、ご苦労様です。m(_ _)m

足元の青い電球は、昨年からに引き続き、LEDという省エネタイプだそうです。キレイな色ですし、いいことですね。xmas

例年に倣えば、来週月曜日の勤労感謝の日が終わった週の週末頃に恐らくshine点灯shineされるでしょうか。flair

アメリカでは、今は全てが感謝祭(11月の第4木曜日)の週末の連休に向けてまっしぐらの時期でしょうから、それが終わってから「クリスマスツリーxmasを飾る時期」ということになることでしょう。happy01
デパートでもアメリカでは感謝祭の週末の日曜日から一斉にクリスマス商戦presentがスタートですね。coldsweats01

でも、昨年の今ころ、このツリーについて書いたのがついこの前の出来事だったようで・・・
一年があっという間で、ちょっとコワ〜イです

∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

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2009年11月15日 (日)

・・・のフリ、です (^-^;

Dsc00353_3忙しいときほど、余裕があるフリをして自分をだますことも、時には必要かもしれません。(* ̄ー ̄*)

・・・ん?言っている意味、解りますか? 私も、自分で言っておいて、いまいちよく解らなかったりして・・・?(lll゚Д゚) 

まあ、とにかく、今日は他にもやることがたくさんあることはあるのですが、一応余裕のある人のフリをして、久しぶりにお菓子作り winkheart04

クッキーです♪ あっという間に、こんなに山のように出来あがりました。(見ようによっては、ペットの犬用のクッキーにも見えなくないですが・・・)

本当はレシピを見ながら粉からすべて計ってやるところですが、今日使ったのは日清フーズ(株)の「日清お菓子百科 クッキーミックス」です。(サイトはこちら)

バターと卵だけ別に用意しておいて、バターを室温に戻しておきさえすれば、あとは箱に書いてある通りにやると、あっという間に出来上がり~notes 所要時間は約30分でした。速~いhappy02 最近はこんな便利なものが何種類も出ているんですね。楽しい~lovely

焼けてくると、お家の中がクッキーの香りでいっぱいになって、何ともいえない幸せな気分になります~lovelyheart04

とはいえ、ほんの一握りの材料でこんなにたくさんできちゃって、とてもとても一人では食べ切れませんcoldsweats01。明日職場に持って行こうかしら~ (・_・)

さて、クッキーの後は、カロリー消費のため、基礎代謝アップのために、強制的にウォーキングに行ってきま~す (゚∇゚|||) 

     

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2009年11月13日 (金)

チャカ・カーン行ってきました♪

Dsc00328今夜は東京ミッドタウンのビルボードライブでnoteチャカ・カーンのライブを見てきました。happy01

←東京ミッドタウンのクリスマス仕様デコレーションです。

Dsc00336 Dsc00339

ビルボードライブ東京には今日初めて行きました。

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ですので、お友達と私は雨の中でちょっと珍道中になりかけましたが・・・、

まあ無事に着きました。\(;゚∇゚)/

Dsc00350

私たちの席はめちゃくちゃいい席で、

ステージから2列目の中央のテーブルでした。wink

(←ちょうど空席になっているように見えるところです)

ですので、チャカ・カーンを常時3 メートル以内で見られました!happy01

Dsc00349 (←始まる前です。このつい立のこちら側でチャカ・カーンは歌いました)

彼女の汗やつばが飛んできても不思議じゃないくらいの近距離だったので、マイクの声も、生の声も、両方ともばっちり聞こえたという、ものすごい幸運!ψ(`∇´)ψ

それにしても、彼女のすごい音域の広さに脱帽でした。(゚m゚*)

私は特にチャカ・カーンのファンというわけではありませんが、去年のV発表会での課題曲のひとつが彼女のnotesThrough the Fire notesだったので、この曲を素人なりに研究したつもりでした。ですので、本物のを生で聴けるものなら聴きだいな~flairとずっと思っていましたので、今夜その念願が思いのほか早くかなっちゃった、というわけでした。(゚▽゚*)
あの「チャカカ~ン、チャカカ~ンチャカカ~ン、チャカカ~ン、・・・notes」の出だしで始まるので有名なnotesI Feel for Younotesで始まって、会場は最初から大盛り上がり。bleah (こんな感じ↓。これは他の会場のものです)

真ん中あたりで彼女がいったん引っ込んだ間に、故マイケルジャクソンへの追悼という意味も込めて、バックボーカリストたちによるマイケルジャクソンの曲が3曲メドレーで歌われたのですが、これもめちゃくちゃ上手くて、感激happy01

後半にやっと、私の待ちに待ったnotesThrough the Firenotesが。CDで聴いていたどころの話じゃないくらい凄かったてすflair。アトリブもじゃんじゃん入っていたし。 (こんな感じでした。↓ これも他でのライブ映像です)

そして最後のアンコールはnotesI'm Every Womannotesで、観客ももう大合唱でした。(*^m^) 

あー、今日は行けてよかったです~notehappy01  ウフッscissors

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2009年11月 7日 (土)

市民クワイアー第3回合同練習会♪

今日は、「戸塚区制70周年・横浜開港150周年記念イベント 亀渕友香&VOJAゴスペルコンサートwith市民クワイアー」の第3回合同練習会が午後1時30分からありました。20091107122458_3_2

以前にも書きましたが、今年はこのイベントの実行委員の一員になっていますので、他の実行委員の方々と一緒に、少し早めに集合して会場づくり。

20091107132414_3

開始時間に近ずくにつれて、市民の方々が続々と集まってきました

20091107132745_3

マイクを持って立っているのが、実行委員会の委員長のSさん、

ピアノにスタンバイしているのが、VOJAの一員で私たちの先生、大塚桂(かつら)先生です。

前回の第2回練習会は、私はお仕事(その時の記事はこちら)で欠席しましたので、今日は自分にとってはまだ第2回目の練習会となりました。

実は先月末に解ったのですが・・・、この次の最終練習日(11/21)と、本番の日(11/28)の両日とも、私はお仕事で出席できなくなってしまいました!!crying

大ショック~ shock

亀渕友香さん にも、会えない~ 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

でも、お仕事ですから、仕方ありませんね weep

本当に最近の大学教員は、秋の週末にはお仕事が山済みになります。だから上手くやっているつもりでも、このようなダブルブッキングに近いことがすぐに起こります。どんな仕事が、そして、何でそんなに週末ばっかりなのか、と言うと、高校生向けのオープンキャンパスや各種の推薦入学試験をはじめ、父母懇談会、社会人向け公開講座、卒業生向けにホームカミングデーのイベント(これは先週末ありました→こちら)、自分の専門分野の研究学会の全国大会などなど、平日にできないものは10月~1月の週末にかなり入ってきますし、入試に関係した教授会やその他の会議で、平日の授業のある日に入れられないものはどんどん週末に入ってきます。

「大学の先生って、時間あるんでしょ~?」な~んて一般的に思われていたのは、一昔もふた昔も前のことで(つまり「大昔」のことで)、今の大学教員には時間なんて全く余っていませ~ん shock  授業を教える以外に、大学の校務もどんどんまわって来ますので、それもちゃんとやらないといけないし、自分の研究論文も定期的に書いていないとマズイし・・・。時間なんて、もう、お金を出して買いたいくらいです・・・sign01 

あ、ですから、最近はタクシーやグリーン車をよく利用するようになりましたムリしていますcoldsweats01)。タクシーやグリーン車なんて、ひと昔前の私からすれば、全て敷居の高かったものばかりです。coldsweats02 でも、「どうしても!」というときは、こんなに助かるものはありません。本当に「お金で時間と便利さを買っている」という感覚ですね。happy02

・・・ということで、話を戻しますが・・・、

私が今日が最後の日だということを実行委員会の全員に言ったら結構大げさになってしまうかも、マズイな、と思いましたので、実行委員長と区役所の担当者のかた、そして実行委員のほんの2,3人にだけ打ち明けておきました。みなさん、本当に良い方ばかりで、すごく気の毒がってくださいましたweep。本当にすみませ~ん、みなしゃ~ん・・・ (p´□`q)゜o。。

ということで、今日は私がみなさんと一緒に作業をする最後の日かも、ということで、今日は精一杯のお手伝いをしてきました。

みなさん、本番が上手くいきますように~ wink 

私は当日、お仕事しながらshine大成功shineを祈っていますから~ (* ̄ー ̄*)

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2009年11月 5日 (木)

問題解決?ちょっとだけ (*^m^)

先日のP発表会での「マイク問題」ですが、Σ( ̄ロ ̄lll)

ボーカルの師匠のミカ先生から今夜貴重なアドバイスを頂きましてhappy01scissors、私の目からはうろこがボロッsign01

ナルホドッsign03 ということで、ちょっとだけ問題が解決の方向に向かい始めたかな?、な~んて思ったりしました。ヽ(´▽`)/

まあ、とりあえずはshine企業秘密shineということになるかもしれませんから、ここでは詳しく書きませんが、写真cameraに撮っておきました。こんな感じになります。wink

20091105195554_3弾いているのは、もちろんミカ先生。happy01

このマイクスタンドの立て方とマイクの向きが?って思われるかもしれませんが、ここには大事なポイントがいくつも隠れているのです~、これが。(゚m゚*) 

ほんの少しの角度の違い、マイクの向きのほんの少しの傾け方の違いで、こんなにも違うもんかということを、身をもって体験してきました。smile

・・・もうこれ以上は何も言いませ~んbleah shine企業秘密shinesmile

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2009年11月 3日 (火)

今夜のお月さま (*゚▽゚)ノ

20091103171404_3今日の帰宅時に撮りました。(*^-^)

西の空ですfuji

真ん中には富士山があるはずですが、

お約束どおり(?)、雲がかかってしまっていて、よく見えません (゚ー゚;

camera

20091103171239_3そして、東の空には、まんまるのお月さまnight

昨日が満月だったらしいのですが、お天気が悪すぎて、気がつきませんでしたcoldsweats01

今日のは「満月プラス1日」というところでしょうかね。

すごくまんまるで、shineらんらんshineと輝いていますhappy01

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2009年11月 1日 (日)

『マイケル・ジャクソン This Is It』はすごい映画

「マイケル・ジャクソン大好き」なお友達に誘われて、今日は朝一番で観てきました。上映期間が2週間だけ、な~んて言われると、大騒ぎですよ、まったく~。coldsweats02

この映画、すごいドキュメンタリー映画だと思いましたwink。大慌てして観に行ったかいがありましたhappy01。まるでshine「宝箱」shineのように、いろいろと見たいものがたくさん詰まっていたので、もう大満足ですヽ(´▽`)/ あっという間の2時間でした。まるで、宝箱を開けて、heart01ドキドキしながらheart02プレゼントを一つずつ開けていく子供の気持ちのまま2時間があっという間に過ぎた、という感じでした。winkheart02

マイケルジャクソンの踊りには全盛期と変わらない「キレ」がちゃんとあったし、歌も正確でキレイに声が出ていたし、やはりshine超一流shineですね。オーラがあるというか、ステージ上で一人だけ後光が差していた感じ。この数日後に亡くなってしまうなんて、だれが想像できたでしょうか。すごく意欲的にプロらしくリハーサルを仕切っていたのに。あのキレのあるすごいダンスを踊るのにも、本当は体中が痛かったのね、なんて思うと、可愛そうで、不憫になりましたweep。その痛みを止めるための麻薬が、結局は彼の命を縮めてしまったということなんですよね。なんとも皮肉。crying
ということは、このリハーサルをやっていた段階が、つまり、結局はこのドキュメンタリー映画を作っていた段階が、ショービジネスにおける「限りなく神のレベルに近いところ」まですでに到達してしまっていたから、本物の神様が彼をあちらの世界に召してしまったのでしょうか(←ちょっと、オカルトチックになってしまいました・・・catface)。でも、そう思ってしまうくらい皮肉な最期ですよね。bearing

ディレクターのケニー・オルテガという監督は、タダモノじゃないなと思っていたら、、『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』の監督兼振付師だった人だそうで、やはりタダモノじゃありませんでした。マイケルはこういう良い人たちに囲まれてお仕事をしていたんですね。良かったね、マイケル。( ´・ω・`)

ダンサー陣のオーディション風景は、まるで映画『コーラスライン』のシーンをそのまま、しかし、さらにシリアスに、さらに大規模にしたという感じでしたし、バックボーカリストたちも素晴らしい人たちばかり、バンドのミュージシャンたちも一流ぞろいのようでした。
ジャクソン5の頃のヒット曲も出てきて、「帰ってほしいの(I Want You Back)」で思いっきりモータウンサウンドに包まれましたら、私たち観客からも「ホォ~dash」というため息(?)があちこちから聞こえてきました。あの頃のサウンドって、特にちょっと年上の人たちには「ウワ~ッsweat01」とくるみたいhappy02。そしてI'll be thereもマイケルはリハで歌っていて、私もこれには感激しましたhappy01

私の右隣の女性(お友達じゃないほうの側)は、最後のほうではもう泣いてしまっていました。よっぽどのファンだったんですね。(p_q*)
そして、エンドロールがほぼ全部終わってドルビーのマークが出てきても、まだ席を立ってはいけません。その後にサプライズがある、というパターンでしたので(*^-^)
そして、とうとう完全に終わった時には拍手が起こりました。こんな、終わって拍手が起こる映画って、私は初めてでした(゚m゚*)
良かったですよ~heart04
ご興味のある方はこちらソニーのMichael Jackson This is Itのオフィシャルサイトをどうぞ(このオフィシャルサイトに飛ぶと、数秒後に画面真ん中で「予告編」が始まります。もう少し時間がかかることもあります。音量に注意してくださいcoldsweats01)。→こちら

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