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2011年3月の9件の記事

2011年3月28日 (月)

明日から新学期です;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

小田原キャンパスのみなさんは計画停電の心配はありません。happy01

さあ、明日からまた新学期です。;:゙;`(゚∀゚)`;:゙cherryblossom

在校生のみなさんは明日3月29日(火)から、

新入生のみなさんは4月1日(金)から、

小田原キャンパスに元気よく登校してくださいね。tulipcherryblossom

待っていますshinehappy01cherryblossomcherryblossom

今日はやっと春らしいお天気に恵まれました。suncherryblossom 

今日撮ったキャンパスの写真を載せておきましょうhappy01cherryblossom

(写真をクリックすると拡大表示されます。)

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2011年3月26日 (土)

犬のかわいいビデオ;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

「おやつの袋を破いたのはだれ?」と2匹の犬に尋ねているビデオです。

”Did you do this?”(君がこれをやったの?)と聞いていきます。

・・・途中で笑っちゃうと思います。;:゙;`(゚∀゚)`;:゙(http://www.youtube.com/watch?v=B8ISzf2pryI

happy01

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アメリカ、またその他の国々の支援に、ありがとう

日本のメディアではあまりきちんと伝えられていないようですが、この度のかつてない規模の大災害の惨状が世界に伝わってから、世界各国から日本にたいして暖かい支援の手が次々に差し伸べられてきています。

世界のみなさん、本当に、ありがとう m(__)m

その中でも特にアメリカ合衆国の支援は、群を抜いて、だんとつの規模の人員と支援物資を送り込んできています。

ありがとう、アメリカ。

下のビデオは被災現場で救援活動に取り組んでいる米海軍兵士たちの様子を伝えています。作戦名は「Operation Tomodachi(トモダチ作戦)」とのことです。( http://goo.gl/zZ3LX ) 

何だかんだ言っても、私はやっぱりアメリカ合衆国という国が好きですね。

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2011年3月21日 (月)

被災地のペット救済活動サイト

イギリスのキーボード奏者、キース・エマーソンは、この度の日本の大災害を知って、すぐに「The Land Of Rising Sun(「日出ずる国へ」)」を作曲し録音したとのことです。下に載せますね(音量に気をつけてください)。

(映像が見られない方はこちらへ飛んでください。→ http://www.youtube.com/watch?v=K6kUKr9tuUM

この曲および映像には日本のみなさんに向けたメッセージが添えられていました。フリーコピー&ペースト可でしたので、そのまま下に貼り付けます。

キース・エマーソン(エマーソン、レイク&パーマー)は2011年3月11日、日本での東北太平洋沖地震と津波のニュースを見ながら, 日本の皆様の励ましにすこしでもなれば、とこの曲を作曲し、同日に録音しました。このビデオは無料で提供されております。キースはその代りに、これを見た方々に日本へ、そ­して世界のあらゆる災難の被災地への寄付を呼びかけております。

東北地方太平洋沖地震によりご家族を失われた方々、そして被災されましたすべての皆様に謹んでお見舞い申しあげます。

(Video compiled by Mari Kawaguchi using images from various news media.)

ところで・・・、

このビデオの開始後30秒位あたりで、泥だらけで弱っている姿の動物の映像が5秒ほど流れます。

この度の大災害では、先ずは人間の被災者を救うこと、また、行方不明者を見つけることがもちろん最優先されますが、ペットや家畜など動物も当然のことながら同じように被災していることでしょうから、私もずっと気になっています。

このあたりでもう言っても良いかな?と思いましたので、被災地のペット救済活動を行っている団体の一覧が載っているサイトを下に記載しておきます。

被災した動物の救済活動を行う団体などの連絡先一覧

http://nekopunch-tv.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-cdf5.html

どうか、小さな体の一つ一つに宿る魂も、救われますように。

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2011年3月20日 (日)

スキマスイッチ 奏(かなで)

久しぶりにNHKのAMラジオをつけたりしていますが、地味ですけど、やっぱり落ち着きますね~。

そして、落ち着く音楽がかかっています。

音楽といえば、今回のこの大震災を受けて、自分達に何かできることはないのか?と、多くのミューシャンやアーチストたちが自分なりのやり方で手を差し伸べようとしています。

その中で、結構気に入ったのが スキマスイッチの「奏(かなで)」です。

歌詞はこちらです→奏(かなで) スキマスイッチ 歌詞情報 - goo 音楽

PVの方では歌詞がもっとよく聞こえます。PVはこちら→http://www.youtube.com/watch?v=J5Z7tIq7bco

さすが、スキマくん、やっぱり、何というか、安定度が高い~。

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2011年3月18日 (金)

自分達のこれまでのあり方を振り返りませんか

あの恐ろしい日から今日で1週間です。

最初は大地震、その後すぐに大規模な津波が人々や町そのものを飲み込み、さらに、今は原子力発電所の大事故が我々人間社会を破壊しようと、その恐ろしい牙を剥き出しにしています。

その何匹もの「人間の作った暴れるモンスター」(原発プラント)たちに対して、東京電力社員や自衛隊の隊員などの作業員達が不眠不休で、まさに命をかけて立ち向かっています。

今では海外で「ザ・フクシマ・フィフティ」(http://www.boingboing.net/2011/03/15/the-fukushima-fifty.html)とも呼ばれているらしく、実際のところは総勢50名~70名とのことですが、まさに放射能の被ばくや水素爆発などの危険に隣り合わせとなりながらの修復作業をしています。私達みなのために闘っているのです。

この人工モンスターである原発プラントは、我々が重宝にかつ雑に使いまくってきた「電気」を、それまではおとなしく人間の希望どおり作り続けてきたのですが、先週金曜日に突然姿を現した自然の怪物たち、大地震と大津波にいとも簡単に急所を攻撃されて、もはや正常ではなくなってしまいました。いや、この人工モンスターはむしろ本来の危険な本性をむき出しにし始めた、とも言えるかもしれません。まるで、大地震や大津波は、人間のちっぽけな能力をあざ笑うかのように、その力を見せつけている、という印象です。

そして、我々が今では空気と同じくらい無くてはならない存在として崇め奉っている「電気」をもはや作ってくれなくなっているどころか、その人工モンスター自身が我々にとって致命的な放射能を撒き散らそうとしています。

そして、そのザ・フクシマ・フィフティの方々はこの人工モンスターを何とかなだめようと必死の作業をしているのです。

また、電気不足になってしまったこの日本社会が破綻してしまうことを何とか防ぐために、その他大勢の我々は「停電する」ということを通して協力しようとしている日々です。

そんな中、街ではあまり協力的ではない一部の店舗が電気を節約していませんし、一部の人々は自らのエゴで保存食や水やガソリンの買いだめに走っています。

そして、TVはどうでもよい番組をもう流し始めています。

そんなに各局全部で放送時間を番組で埋めようとしなくったっていいんじゃないでしょうか?
そういう娯楽番組が少しでも無いのが、そんなに耐えられないものですかね?
「全てが辛いニュースばかりでは、かえって社会が暗くなるから」というご意見も随分あるようですけど、日本人って、そんなに弱かったですかね?日本人って、いつからそんなに軽薄な国民になってしまったのですかね?いつからそんなに薄情になったのでしょうか?

こういうときは、NHKや海外の報道局CNNに加えて、せいぜいバラエティでも報道でもない番組をやる局が1~2局程度あれば、それでもう十分なのではないでしょうか?

また、深夜過ぎから明け方までTVは休止してもよいのではないでしょうか?

省エネしなきゃならないのでしょう?

そのザ・フクシマ・フィフティの方々は、まさに今この瞬間も死と隣あわせで作業中なのですよ?

避難している人々への物資も、燃料不足のために運べないという、緊急事態の真っ最中なのですよ?

その作業員達がまだ頑張っているんですよ?

被災された方々がいまだに避難所で寒さに震え、空腹に耐え、希望を失いそうになっているんですよ?

まさしくそういうときなのに、TV局は自分達も何とかして被災した方々や命がけで原発に立ち向かっている人々に精神的に寄り添う、祈りを送る、応援している、という姿を示そうとは思わないのでしょうか?もし、娯楽番組を流すことで応援していると思い込んでいるとしたら、それは大きな思い上がりで、勘違いもはなはだしいと私は思いますけどね。

必死で作業している人がいるのに、必死に生きようと嘆きもがき苦しんでいる人々がいるのに、その同時間帯に、どうでもよいくだらない番組を流して、国民に軽薄な笑いを誘うなんてもってのほかだと思います。私は軽蔑しちゃいますね。

またTV局だけではなく、我々も一人ひとりが、例えばこの計画停電をむしろチャンスと捉えて、今までの便利な現代生活に対してあぐらをかいてきた自分たちを反省し、感謝の念を思い出すべきなのではないでしょうか?

今ほど、人間が自然への畏敬の念を忘れ、自分達の力を過信し過ぎている時代はなかったのでは?

だから、そんなにすぐにどうでも良い番組がTVで横並びで復活するのを見ると、私はどうしても強い違和感を感じてしまうのです。

・・・まあ、私の意見が少し極端なのかも知れませんから、適当に聞き流してくださって構いませんからね。取り急ぎ、今日も毒を吐きました。

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ところで、これは先日、夜間の時間帯に計画停電があったときの写真です。マンションがこんなふうになりました。非常灯だけ点いています。

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暗い階段をずっと上まで上がりました。腿が疲れました。真っ暗の自宅中ではロウソクに灯をともしました。ラジオをつけました。そして、それまで様々な現代の利を感謝の気持ちも忘れて当たり前に使ってきた自分を反省しました。

☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;;:*☆*:;;;;;:*☆*:;;;;;:*

さて、明後日20日(日)は満月です。
残念ながらお天気は下り坂らしいので、お月様の光はほどんど期待できないかもしれないのですが、でも、もしかすると夜空に輝くお月様の光を見ることができるかもしれません。月の光が待ち遠しい♪な~んて、しばらく忘れていた感覚ですから、ちょっと楽しみにしようと思います。

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2011年3月15日 (火)

自分がするべきことは?

あの悲惨な大災害の発生から5日目が終わろうとしています。think

情報に通じていないと怖いので、私もできるだけ工夫して省エネしながら、TVかラジオかインターネットのいずれかで情報に常時触れるようにしていますが、TVではあの地獄絵のような津波の映像や、被災した方々のかわいそうな姿が何度何度も映されるので、被災者の姿には涙し、津波の映像には苛立っています。被災者の方々についてはともかく、津波が町を飲み込んでいく映像というは、そんなに何度何度も見るものではないと思いました。まあ、自分がTVを消せばそれで済むことなので、特にTV局にクレームをつけたりなどはしませんけど。

TV局は、電力消費をできるだけ最小限にという非常時なのですから、各局同じような内容をあんなに横並びで同時に別々にやる必要は無いのでは?と私は思います。(例としてはちょっと違うかもしれませんが)オリンピックやワールドカップの際にやっているように、日によって放送する局が選ばれていればいいのでは?例えば、NHKにプラスしてあと2局程度、など?

また、放送で映るスタジオの内部が明るすぎます。照明つけすぎです。こういうときは出演者の顔なんかはっきり見えなくたって誰も困りゃしません。それに、出演者をはじめキャスターたちも皆、黒っぽい服装はしていますけど、それだけで良いってわけじゃないです。髪の毛なども、いつもはいいですけど、こういう時にもあたかもシャンプーしたばかりのことくツヤッツヤshine。何か勘違いしているんじゃないでしょうか。もちろんシャンプーしてもいいんですけど、どう表現したらいいのかうまくいえないんですけれど、出演者たちはどう装っても何となく「普段どおりの快適な生活をしています」感が出ちゃっているんですよね。TV局からして省エネの雰囲気をもっと作る努力をすべきだろうと思いますけどね。(難しいのかもしれれないけど。)

ついでに憎まれ口をあと一つ二つ書きますと・・・、

実は「局アナ」に対してはこういう悪い印象は私は持っていません。局アナは文字通りTV局のアナウンサーなので、いかにも「こき使われている」という感じが外にもにじみ出ている場合が多いので、逆に「頑張って~」って私は応援してしまうんです。

鼻につくのは「フリーアナウンサ-」っていう存在の方々ですよね。もちろん、安藤優子さんのように「報道一筋のキャスター」は断然尊敬していますし頑張って欲しくて応援していますが、そうではなくて、片手間に女優業やタレント業をこなしたり、そこまで自己アピールしたいのかっていうくらい自分の写真付エッセー本まで出しているタイプの「フリーの女子アナ」って最悪。こういう災害時の報道番組では特にニュースを読んでほしくない第1位です自己顕示欲がすごく強くて「出たがりさん」というイメージですし、すでにバラエティー側にかなりシフトしている方々でしょうから、こういうときのニュースは絶対に読んでほしくない存在ですね。沈痛な表情でニュース読んだって、どう見ても偽善にしか見えませんし、嫌味さえ感じます。普段から報道一筋ではなくタレントっぽく自分を売っているフリーアナはこういうときはニュースを読む担当から外してほしいです。そういう目立ちたがり精神バリバリの人がこういうときにニュースをしおらしく読んでいるのを見ると気分が悪くなるので私は即刻チャンネルを変えちゃっています。

(´ρ`)

また、子供向け番組は必要でしょうけれど(はい!これは凄~く必要だと思います!)、大人向けの普段のくだらないバラエティー番組は、まだまだオンエアーしなくったっていいです。第一、大地震と津波で一瞬のうちに家族を失って泣いている人が大勢いるかたわらで、どうしてお笑いを見て笑ったりできますか。また、そんな無駄なものに電力を使わないで、しばらくは省エネすべきだとも思いますけどね。・・・まあ、これには賛否両論あるでしょうし、自分でもちょっと極端かな?とも思いますので・・・、どうぞ御容赦ください(*´ェ`*)。結局はこちら見る側に見るかどうかの選択肢がありますから、TVつけなきゃいいんですし、ね。

・・・って、毒をそうとう吐いてしまいました。どうぞ悪しからず。。。┐(´-`)┌

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ところで・・・、

大学の方も今後についての対応を大至急始めています。

学生の皆さんの一人一人には、大学の情報科学センターから安否確認のメールが3/12(土)夕方までに送付されていますので、学生のみなさんは必ず返信してください。これは返信しなければなりません。メールの返事が無い学生に対しては改めて何らかの問い合わせが行くかもしれませんが、とにかく、こういう緊急事態ですのでぜひ協力してくださいね。confident

また、予定していた様々な大学の今後の行事のなかには、今後予定を変更するものがでてくるかもしれませんから、大学のホームページやWebCampusを定期的にチェックして、大学からのお知らせに注意していてくださいね。(こちらが大学の対応に関するページです→ http://univ.kanto-gakuin.ac.jp/modules/pubinfo18/index.php?id=80

ちなみに、大学のHPにも今日出ましたとおり、今月末の卒業式は中止になりました。(くわしくはこちら→(http://univ.kanto-gakuin.ac.jp/modules/news1/article.php?storyid=1626

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今日も最寄駅に行くと、電気消費を極力少なくするために暗~くなったショッピング街や閉店のお知らせがかかっているシャッターを沢山みました。

最寄駅の改札口には、これです。

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こ~んなに真っ赤の路線図はこれまでにあまり見たことがありません。

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それならば、今日も不要不急の外出は控えよう、と、帰途につきました。

頭上には、春の兆しが・・・cherryblossom

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帰りがけに見たつかの間の平和な光景です。

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cherryblossomは着実に近づいています。

元気を出して、ただし、節電は怠らないで、自分に今できることを精一杯やって過ごしましょうね。募金できるひとは募金したり、こういうときだからこそ、静かに勉強したり、本を読んだり、とか。計画停電なので、早く帰宅するとか、早めに寝る、とか?

私達ひとりひとりのそういう活動が今後の日本を支えます。scissors

そして決して「買占め」などに走らないでくださいね!┐(´д`)┌ヤレヤレ

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2011年3月13日 (日)

The catastrophe 未曾有の災害

Thank you so very much everyone for sending me your warmest messages!
I'm doing fine. I'm not injured at all either.
When the first big quake hit here, I was inside my apartment room in Yokohama, where the damage was not that bad.
Now we're experiencing numerous aftershocks every a few hours, and they are nuisance...
And now I'm concerned about the nuclear power plants in Fukushima as well.

一昨日、大震災がありましたが、みなさん大丈夫でしょうか。

被災された方々には心からお見舞い申し上げます。

私はたまたま横浜の自宅に居りました。しっかり壁にとめていなかった食器棚やCDラックが転倒して割れた食器類とCDがリビングの床に散乱しましたが、幸運にもそれ以外はなんとか無事でした(と思います)。高層建物の最上階に住んでいるため揺れが大きかった様です。その後は繰り返し起こる余震が気持ち悪いので当日夜は実家に一時避難しましたが、翌日は戻ってリビングのお掃除をして、今日やっと通常に戻ったところです。

この間報道を通じて驚かされることはあれこれ多かったのですが、私的にとても驚いているのは、昔の友人達が海外で日本のこの未曾有の災害を知り、すごく心配して、facebookでわざわざ私を探して温かいメッセージを次々に寄せてきてくれいているということです。やっぱり学生時代にお友達になった仲の良かった友達たちって、ありがたいですね。

twitterを始めたのと同時に、特にそれほどやる気もないのに登録だけしておいたfacebookでしたが、そのfacebookのお陰で昔の友人たちのあたたかい思いやりに包まれている今日この頃です。

みなさま、今後もまだ予断を許さない状況ですので、体力も精神力も消耗しないようにして、前向きにいきましょう。

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2011年3月 6日 (日)

Quando Quando QuandoがTVCMに!

今日TVをつけていると、何と、エンゲルベルト・フンパーディンクの1968年のヒット曲、notesQuando Quando Quando(クワンド クワンド クワンド) notesが聞こえてくるじゃないですかsign03w(゚o゚)w

見ると、ホンダの新CM。ホンダのハイブリッド、フィット・シャトルのCM、ハイウェイ編でした。(≧∇≦)

こちら→ http://www.honda.co.jp/movie/201107/fitshuttle01/

notesTell me when will you be mine
Tell me quando, quando, quando
We can share a love divine
Please don't make me wait again 
notes

やっぱり、いい声ですね~heart04note 聞き入ってしまいます・・・ ( ̄▽ ̄)♪

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