授業情報7月10日(金)
7月10日 (金) ![]()
金沢文庫キャンパス ![]()
1講時【English Writing Ⅰ-1C】 Unit 6、期末レポートについて
2講時【英語コミュニケーションⅡ-1】 Review(Unit 4~Unit 8)
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1講時【English Writing Ⅰ-1C】 Unit 6、期末レポートについて
2講時【英語コミュニケーションⅡ-1】 Review(Unit 4~Unit 8)
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7月9日(木) ![]()
小田原キャンパス ![]()
1講時【言語政策】 アメリカの言語政策(3)マイノリティー問題、自治領での言語政策、その他
2講時【コミュニカティヴ・イングリッシュ1】 Information for Final Exam
3講時【学びの基礎】 学生の発表
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昨日の「クレオパトラの香水♪」では、エリザベス・アーデンの「Red Door」という結論に至りましたが・・・(*^-^)
今朝、目が覚めたとたん、閃めきました
。
もしかしたら、クリスチャン・ディオールの「Dior Addict」のほうがもっと近いかも?![]()
私は「Dior Addict」の香水は持っていませんが、「Dior Addictボディーモイスチャライザー 」なら以前、ドイツから遊びに来た古いお友達からプレゼントされたことがありまして、そ
れなら、まだボトルに満タンに入ったままです![]()
(ドイツ語のサイトは→こちら)
(日本語のサイトは→こちら)
先ほど帰宅するまでちゃんと確認できなかったのですが、今さっき、やっと確認できました
うーん、いい香り~
この種類の香りだったのでしょうか?? でも、これだと、昨日の「クレオパトラの香水」よりも、やっぱりちょっと強いかも??まあ、本当はどうでもいいことかも知れませんが・・・ (゚ー゚;
ということで、今夜は、この「Dior Addict」のモイスチャライザーを身につけて、クレオパトラ気分に浸ってみようと思います(*゚ー゚*)
(これを読んだ人は呆れているでしょうね・・・)
;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
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7月6日(月) ![]()
![]()
小田原キャンパス ![]()
1講時【英語2D】 Unit 9
2講時【英語1R】 Review(Unit 1-10)
3講時【メディア英語B】 小テスト3、Unit 5の練習問題
4講時【メディア英語G】 小テスト3、Unit 5の練習問題
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今日は同僚のY先生と「海のエジプト展」に行ってきました
。
Y先生はアメリカ憲法の専門家で、しかもニューヨークの弁護士資格も持っているという、すご腕の関西弁のオネエさんですが、私に「
クレオパトラの香水
が嗅げますよ、行きませんか?」と、かなり笑える誘いかたをしました。そういう面白い先生なんですよね、Y先生は。
そんな殺し文句を言われて、私が行かないでいられるわけがないじゃないですか。(*^-^)
で、今日行ってみました。
こんなものがよく海底に何千年も眠っていたわね、と思ってしまうようなスフィンクスや石の巨像、
金銀の装飾品
、生活道具などなどがたくさんたくさん、展示してありました。
けっこう充実していたのではないでしょうか。(゚▽゚*)
そして、その私が気になって仕方がなかった
「クレオパトラの香水」※
ですが・・・、
(※これは古代エジプト当時の処方で再現した古代の香り「キフィ」をもとに、クレオパトラをイメージし作った香り、といものだそうです。)
展示の最後のほうにありました!
それは、私の知っている香りのなかでは、エリザベス・アーデンの「Red Door」に近いような気がしました。
で、他の人に迷惑にならないように気をつけながら、3回くらい往復して香りを堪能させてもらいました。
・・・うーん、やっぱり「Red Door」かな~?いい香り~。![]()
私が時々つけるサン・ローランの「Paris」やシャネルの「Coco」やゲランの「Samsara」などとは正反対の、結構きつい香り、でもいい香り
ですね。
デパートの化粧品売り場や、ヨーロッパやアメリカに行けばよく香ってくる種類の香りで、日本の普通の生活圏で普通につけたら、かなり迷惑がられてしまう香りかも?いい香り過ぎて?
「クレ
オパトラの香水」のあとは、もうそのことで頭がいっぱい
。
展示会場を終えてグッズ売り場にやってきましたら、
なんと、
←「アエラ」の7月6日号を買うと、「クレオパトラの香水」サンプルが付いてくる、と書いてあるではありませんか。(このグッズ売り場で「アエラ」を買えば、ということで、一般の書店で買っても付いてはきません。)
「アエラ」の7月6日号には全く興味が無かった私ですが、このサンプル(このピンクの紙切れ)を自宅に持って帰れる、というならば、
もちろん、「アエラ」買います![]()
持ち帰って、自分の香水のコレクションの中から一番近いのはどれかを突き止めたくなっていましたから・・・![]()
;:゙;`(゚∀゚)`;:゙。
そのエリザベス・アーデンの「Red Door」を取り出して確認してみます。
やっぱり、これですよ。
近いです・・・!![]()
でも、その他のこれに近い系の香水も念のため試してみないと・・・。
クリスチャン・ラクロワの「C'est la vie!」は?
では、ランコムの「Poeme」は?
・・・うーん、これもほぼ同類でしょうね。![]()
ということで、
プロの芳香師の方が知ったら「違う!」と言うかもしれませんが、
私個人としては、
「ク
レオパトラの香水」はエリザベス・アーデンの「Red Door」 が一番近い、
という結論に至りました。![]()
ということで、今夜はエリザベス・アーデンの「Red Door」を思いっきりつけて過ごすことに![]()
明日朝の通勤電車までにはもう抜けていることを祈って・・・!(*^.^*)
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以前、「次のおもしろいイベント♪」として書いたイベントの日程は 9月19日(土)15時開演、と決まりました。
「HAMAYA Live」
です。
昨日のVレッスンでは、見てもらうのがまだ初めてだったI was Made for Lovin' Youを先ずは見ていただきました。
初めは原曲をそのままコピーでやってみましたが、何とか崩壊せずにエンディングまでたどり着きました。次に、バンドの人たちが使っている譜面で再度試そうとして、そこで重大事態が発生。原曲より1つ下のキーでやっていることがわかりました。原曲のままでも、AメロとBメロ部分が十分低いキーなのに、さらに1つも下げるなんて・・・!、とミカ先生と一緒にあれこれ言いながら、とりあえずは試してみることに。やっぱり低すぎるわよ。原曲でやるのでさえ、「地獄からの使者」みたいになってしまうのに~。じゃあ、最初から1オクターブ上げてやってみたら?、と試してみると、今度はAメロBメロがサビと同じ高さになってしまうので、曲としての面白みが全~然無くなってしまうことが解りました。ということで、この曲についてはもうすこし工夫が必要、ということになりました。![]()
次は懸案のChina Grove。
先月はじめて見ていただいたときは、途中で見事に崩壊。
どこに重心を置いていいのか良くわからずにスタートしたので、最後までフニャフニャのままの出来になってしまいました。でも、その後で少しだけ自主トレをしていったからか、今回はどこに力を入れて歌えばいいのかが薄ぼんやりと解ってきていたので、昨日は前回よりもマシな出来になりました。ホッ・・・!
3曲目はYesterday Once More。
先週も見ていただきましたが、以前(6年も前になります)レッスンでこの曲を見ていただいた時よりも全然上手く出来るようになっていたようでした。ミカ先生は決してそうは仰いませんでしたが、自分でそう思うことにしました。
つまり、以前がかなりヒドかった、ということで![]()
ということで、今月からライブの前のレッスン日までは、この3曲をまわしながら見ていただくことになりました。最初の2曲は元々は男性ボーカリストの曲で、何となくどうなるのかな?と思っていたのですが、「例えば、この曲をDeline DionやKaren Carpenterが歌ったとしたら、どうなるかを想像してやってみましょうね」、とミカ先生に物凄く素晴らしいヒント
を頂きました。![]()
![]()
ハッとしました。
そうなのね、そういうことなのね・・・!!![]()
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4月から通い始めた大人のための「体を整えるバレエ」教室 のその後ですが・・・、
・・・というのは、ウソです![]()
今夜は特に、フロア・レッスンからバー・レッスンに移ったとたん急にキツくなりました。かなりきました。 (@Д@;
脚ねじる動きと体幹をゆっくりと動かす動きが多く、私だけではなく、他の人もヘトヘトに、汗だくになっていました。![]()
優雅な動き をするには、体が揺れないように支えるための強い筋力が無ければできませんし、それを可能にするための柔軟性もなければなりません。私たちにはそれが全く足りない、ということでして、今日のレッスンではそれを本当に実感しました。 (゚ー゚;
教えてくださる先生は、結構なお歳かもしれないのに、バンビのような体で、バンビのような可憐な優雅な動きでお手本を見せてくださいます。![]()
それを見て、私たちは・・・、どたばたやっています。![]()
私たちレッスンを受ける生徒側はというと、かなり体型のきれいな方ももちろん、ちらほらいますけど、ほとんどは私のような子豚さん系
です
。
でも、年齢が50代や60代の方々も少なからずいらっしゃっていて、彼女たちが意外にも柔軟性の高くてきれいな体型を保っていることには、いつも驚かされます。w(゚o゚)w
健康でいるために、日ごろからいろいろと気にかけて、規則正しく過ごしているのでしょうね。
尊敬します
ヽ(´▽`)/
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7月2日(木) ![]()
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小田原キャンパス ![]()
1講時【言語政策】 アメリカの言語政策(2)英語公用語化論争
2講時【コミュニカティヴ・イングリッシュ1】 Unit 16、Unit 17
3講時【学びの基礎】 学生の発表
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とても残念なことに
、マイケル・ジャクソンが亡くなってしまいました。![]()
だから、彼のライブを二度と見ることも不可能になってしまいました。(ρ_;)
昨日と今日、一昨年に入手した彼のベストアルバムを聴いていましたが、やっぱり You're incredibly fabulous, Michael !
と言ってあげたくなりました。![]()
とにかく、彼は天才。![]()
The Jackson 5にいたときから、すでに彼はただものじゃない歌唱力とステージを世界中に見せてつけてきたわけですけれども、私はこの頃をリアルタイムで見てきたわけではないので、こういう風に見てきたように語るのは反則かもね。![]()
実際に私がMichaelの音楽をリアルタイムで初めて聴いたのは、American Top 40 をちゃんとチェックし始めて2年目頃の1977年、The Jacksonsの"Enjoy Yourself"でしょうね。![]()
その後、天才プロデューサー、クインシー・ジョーンズによるアルバムOff the Wall くらいからはよ~く覚えています。"Rock with You"はいまだに光っていますし、その後の"Thriller"に至っては、もう誰も文句言えない、って感じでしたね。私が初めてアメリカに行った頃でした。
でも、私が恐らく一番好きかも知れない曲は、"I Just Can't Stop Loving You"かも知れません。久しぶりにベストアルバムを聴いていて、やっぱりこれ!
と思ってしまいました。
この曲は1987年、私が長期の留学でアメリカに滞在し始めた最初のセメスターに、いつも巷で流れていたので、特によく覚えています。こんなベタなラブソング唄ちゃって・・・!な~んて、その頃は斜に構えて見ていましたけどね。(;´▽`A``
デュエットしているのは、サイーダ・ギャレット。彼女はクインシー・ジョーンズの秘蔵っ子といわれていて、後にあのThe Brand New Heaviesに参加した実力派。
彼女の声質がマイケルと声質とそっくりなので、最初は、マイケルが二役やっているのかと思ったくらいでした。
MTV見る暇なんか全然なかったですし。![]()
歌詞はこちらから見れます→こちらのサイト
すてきな、すてきな、すてきな、ラブソング
。
こんどの発表会でこの曲のコピーをやりたいくらい。(←半分くらいは本気です)
さっき試しましたら、コードが複雑すぎて崩壊しました・・・と思って、ネットで探しましたら、ありました!「911Tabs.com.」というサイトにありました。たいていの曲はこのサイトで探せば、コードが書いてあるページが見つかるんですよ。知人から最近教えてもらいました。
うーん、これでは、やらないわけにはいかなくなってきてしまいました・・・(どうするの、私?) (^-^;
それにしても、この頃はマイケルだって、こういうペタなラブバラードもちゃーんと歌っていたんですよね。それなのに、その後は一体どうしたんでしょうかね・・・。今思えば、やっぱり変な感じがすることは確かですね。![]()
でも、今はもう
天国
で、痛みや苦しみからすっかり解放されて・・・、
自由に好きなことだけをしていればいいのよ、Michael...
やっぱり、あなたはincredibly fabulous...ヽ(´▽`)/
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先週末の土日(27日・28日)は函館
で学会でした。
会場は函館大学。
この梅雨の時期に北海道に行くと言ったら、いろんな方にこの時期に梅雨のない北海道に行けることを羨ましがられたのですが・・・、
実際に行ってみると、
函館は予想以上に「暑かった」
です。地元の人々がタオルを頭にかけて歩いている状態でした。
暑いですか?と聞くと、もちろん、暑いですよ、という答えが返ってきました。
横浜で
太陽にジリジリ照らされているのと同じ感覚で、「北海道」にいるという気が全然しなかっ
たのはちょっと残念だったかも。
でも、気にしません![]()
←これは師匠の文学部の御園和夫教授が基調講演をしているところです。
手前の背中を見せて座っているのは、同じく英語英米文学科の平坂先生。特徴的なヘアースタイルですから、後ろからでも平坂先生だとすぐわかります。
で、午後は私が司会をしなければならない時間帯が待っているので、どこかフラフラウするとしたら今しかないと、この後で途中でちょっと抜け出して、観光地へ。![]()
とは言っても、電車やバスなどにすぐに乗れるわけも無く、大きな道路脇に行ってぼんやりしていると、すぐにやってきたタクシー
に飛び乗って、
一番近い観光地(?)、トラピスチヌ修道院へ。
←ルルドの泉を現したところです。
白い像がなんとも言えない感じをかもしだしています。
「何とも言えない、この落ち着く感じは何?」と、思ってしまうくらいでしした。
もしかして、私の前世は修道女?
え、そんな、まさか・・・・。
と思って、
200円を寄付したら頂けるパンフレットをめくると、
そこに乗っていた「日課」にびっくり。∑(゚∇゚|||)
←まるで、私の去年の一日のスケジュールにそっくりではありませんか!
Σ( ̄ロ ̄lll)
違うところは、「お祈り」をする時間帯が私の場合全然無い、というところだけ。
起きる時間と寝る時間がこれに近かった、ということでした。去年は何という極端なスケジュールだったのでしょう!もちろん今年はここまではしていません。こういう生活は、なかなか大変ですね。(←あたりまえです。)
このショッキングなパンフレットを手にしたまま、午後に司会をしなければならないので、会
場にとんぼ帰りすると、
←平坂先生の発表がちょうど始まるところでした。
これが終わって、別教室へ移って、司会のお勤めをした後で、
夜
は函館山へロープウエイで昇ったところにある、函館山山頂の「ジェノバ」という豪華レストランで懇親会でした。
←すごい夜景でした。
翌日、すぐに帰路に着く予定でしたが、
五稜郭にだけは行ってみたかったので、
午後の飛行機の出発時間を読み込んで、
早めにその前に無事に行ってきました。
巨大でした。↓ (゚0゚)
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(@Д@;
結構暑かったので、ちょっとだけ疲れちゃいました・・・
でも、久しぶりの遠出でしたので、気晴らしにはなりました・・・![]()
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