授業情報11月23日(月・勤労感謝の日)
11月23日(月・勤労感謝の日) ![]()
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小田原キャンパス ![]()
1講時【英語4D】 小テスト#4;Unit 14
2講時【英語3R】 Unit 17;次回は暗唱テスト(Unit 16 & Unit 17)
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小田原キャンパス ![]()
1講時【英語4D】 小テスト#4;Unit 14
2講時【英語3R】 Unit 17;次回は暗唱テスト(Unit 16 & Unit 17)
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寒い〜![]()
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今日は某入学試験がありました。
受験生の皆さんも、こんな寒い朝早くから、
遠くから、近くから、
ごくろうさまですね〜。
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ということ
で、小田原キャンパスで日中のお仕事を無事に終えてから、
夕方からは自宅近くのヤマハ音楽教室でボーカルの発表会
でした。
自分にとってこれが今年最後の発表会となりました。![]()
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これまでの練習の成果が発揮されたかどうかは定かではありませんが・・・、![]()
まあまあ、楽しくはやれたかも?
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←1曲目のWe're All Aloneのほうでは
ミカ先生がクラビノーバで、ストリングス系の音を一緒に入れてくださいました。
(*^m^)
そしてもう2曲目のHard to Say I'm Sorryのほうでは、
←後ろに立って、
ハモッてくださいました。
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ちなみに今回の課題曲の本家本元はこちらです↓
We're All Alone (Boz Scaggs)
(実は、オリジナルの音はこの映像の音よりも4度も上のキーです。きっとこのときはもう若い頃の高いキーがうまく出なくなっていたのかもしれませんね。)↓
Hard to Say I'm Sorry (Chicago)
(こちらはオジリナルのキーのままです。"Hard to Say I'm Sorry "は前半の3分40秒頃までで、それ以降は"Get Away"という曲になります。)↓
このミカ先生の生徒さんたちは、上は70代後半のシニアのおじさま&おばさまから、下は14才の中学生3年生に至るまで、幅広い層にわたっています。
私のいる時間帯のレッスン仲間のT君は30代前半、いま休会しているM嬢は20代後半ですが、彼らはそれぞれ年齢相応の課題曲を選んでレッスンを受けていて、私はそれをいつも聞いているので、これが私にとって若い人の最新の流行歌を知るきっかけにもなっているので、私としてはかなり面白がっています。そうでもなければ、スピッツやミスター・チルドレン、スキマスイッチ、コブクロ、嵐、スーパーフライなどの唄は、いったい誰が誰かも、どんな曲かも全く知らずに、時だけが過ぎていってしまうことでしょうからね。最近の流行歌は、やっぱり一昔前までの曲とは一味もふた味も違うなと感じる曲が多いですね。やっぱり、流行歌って時代と共に「進化するもの」なのではないでしょうか?![]()
そして、生徒さんたちが全員終わってから、皆さんお待ちかねのミカ先生の一曲がありました。いつどおり期待を裏切らない実力を私たちに見せつけてくれました。(*^ω^*)ノ彡
今年は、ホイットニー・ヒューストンの"I Will Always Love You"でした。すごく難しい曲をいとも楽そうにこなされていました。さすが!
終わってからは先生を囲んでレッスン仲間たちとの、これも恒例のお食事会でした
。
終わった後なので、みんな爽やかな表情の方々ばかりでした。今年も自分に課したノルマを終えた、という感じですね。;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
また来年の発表会に向けて、また来月から楽しく頑張りましょう(≧∇≦)
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JALT(全国語学教育学会)の全国大会です。今年はこれで静岡に行くの
が二回目になります。
新幹線で静岡まで行き、ローカル線に乗り換えて、会場の最寄駅「東静岡」へ。
まだ新しい感じの駅に、日本人ではない人たちがどっと下車しています。![]()

ちょっと見では、どこの国の駅?という感じすらしますね。![]()
JALTには、英語のネイティブスピーカーの先生方やその他の日本人ではない外国人の先生方も多く入会しているので、全国大会をやると「ここはどこ?」と思ってしまうくらいインターナショナルな雰囲気になります。
特に外国人の先生方は結構楽しそうな表情をしています。![]()
会場の静岡グランシップ(Granship Shizuoka Convention & Arts Center)です。
「大きな船(Grand Ship)」をイメージして造ったハコモノでしょうかね。
最近のJALTの大会では、東京都内以外を会場にする年は、このところずっとここを使っていますね。
ですから、私はそろそろ飽きてきました。
せっかく地方で開催する機会なのですから、他の学会のように、もっといろんな地方で開催すればいいのに、と思います。( ゚д゚)
ただ私の場合、学会出席にかこつけて自
分がもっといろんな地域に行ってみたいだけ、ということがありますので、あまり偉そうなことは言えませんが・・・。(;´▽`A``
←会場を入ったところです。
そして、これが今年の大会で受け取るトート
バックです。スポンサーさんのロゴ入りで、中には大会プログラムの冊子に加えて、教科書会社のパンフレットやその他ノベルティー系のおまけみたいなものがじゃんじゃん入っているので、私は一番見つけたい大会プログラムを見つけるまで、しばらく四苦八苦しました。
(A;´・ω・)アセアセ
実は今日ではなく明日のほうが私にとって聞きたい発表がいくつもあったのですが、明日はお仕事ですから来れません
。でも、そう言わずに、今日は今日で興味のある発表があることはありますから
、そちらをいくつか聞かせていただこう、と気持ちを入れ替えました。![]()
そして帰宅後は、
楽譜を掴んで、ヤマハのレンタルルームへGO![]()
明日夜の発表会に向けて、最後の練習です。
本物のグランドピアノで練習しておけば、すこしは違うかも
、ということで。
あ~、一体どうなることやら・・・![]()
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11月20日 (金) ![]()
金沢文庫キャンパス ![]()
1講時【English Writing Ⅰ-2C】 Unit 9、Unit 10
2講時【英語コミュニケーションⅡ-2】 Unit 13-Ⅰ
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今夜ヤマハの教室に行ってみると、受付に金髪白人のハンサムな男の子が。(゚o゚) なんと、ミカ先生の体験レッスンを今日受けたばかりのアメリカ人だそうで、ミカ先生のクラスが気に入ったので、来月から正式にレッスンを受けることになった、とのこと。入会手続きをしている最中でした。それも、私たちの7時半からのクラスに入る、ということだそうです。![]()
あら~、面白いじゃないですか
、ってことで、その後ミカ先生とも、同じ7時半からのレッスン仲間のT君とも、小さく大騒ぎ(?)でした。![]()
この白人青年、見かけからするとヘビーメタルを歌うといい具合にサマになりそうな印象でしたが、ミカ先生によれば、ブリティッシュロックの、それもソフトな感じの曲をやりたそうだった、とのことです。私も少しだけこの青年とお話しましたが、まだ年齢も30代前半くらい(違うかも?)で若いのに日本語もすごく流暢で、ビックリしました。ミカ先生によれば関西弁がかなり混じっているらしいですが。趣味でバンドもやっているということだったので、いろいろと面白い話も聞けそうで、来月からがまた楽しみです
。めちゃくちゃ上手だったりして。う~ん、それはそれでちょっとプレッシャーでもありますが・・・。\(;゚∇゚)/ あ、ちなみに、幸か不幸か、この青年、私のタイプじゃありませんので、あしからず (≧∇≦) あ、どうでもいいことでしたね (^-^;
そんなことより・・・、
今週末の日曜夕方はこのVocal教室の発表会ですよ~
もう、アセりにアセっています![]()
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今月はずっと弾き歌いのほうを直接ミカ先生に見てもらっていますが、もう大変です~ (;´Д`A ```
ピアノの発表会のほうではこれまでに3回、弾き歌いで挑戦してきていますが、Vocalの発表会では今回が初挑戦になるので、ずっと本格的な役立つあれこれをいろいろと新しくミカ先生から教わっていて、それが、とってもとってもためになっているのです~![]()
詳しくは、企業秘密になりそうなことばかりなので、言えませんが・・・。![]()
これまでのやり方では、とにかく弾く方に神経が行き過ぎてしまって、歌がお留守になっていたわけですが、その「お留守」具合が具体的にどういうことになっていたのか、そして、さらにその解決方法としてどうすればよいかを、あれこれと伝授されています。・・・伝授されているはずなのですが、鈍い私がすぐに出来るようになるわけでもなく、まあ、適度にのろのろとやっています![]()
一つだけはっきり言えることは、これまでの私の弾き歌いでは、全然腹式呼吸がなっていなかった、ということです。まるで「金魚」が呼吸をしているみたいで。ちゃんと歌えていれば体が響くはずですし、体に響いていればマイクにもちゃんと入る声になる、ということになるはずですが、要するに、体に全~然響いていない歌い方に成り下がってしまっていました。┐(´-`)┌
ですので、解決するために最初にしたことは、手のほうはコードをジャ~ンと最小限に押さえる程度にとどめ(リズムは刻まずに)、歌にだけ集中して、しっかりお腹の底まで空気を入れて横隔膜をしっかり下げてお腹を張り切ってから歌う、という基本中の基本に立ち返る練習を今月はずっとやってきました。![]()
その結果、お陰さまでどうやら、すこしは手に神経が行き過ぎずにそれができるようになってきたかも?です。ただ、今日のレッスンでも、随分練習していった箇所を思いっきり弾き損じ、そうするとその箇所は歌のほうも歌詞を間違える、という具合になってしまい、全然まだまだ、ボロボロです。はあ~![]()
とにかく、当日の日中は小田原キャンパスでお仕事ですから、そちらを先ずはしっかりと終わらせて、そして電車に乗ってから気持ちを切り替える、ということにまたなりそうです。![]()
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今朝小田原キャンパスに着くと、毎年クリスマスツリーに早変わりする1号館前のツリーは、前日に業者が配線を途中までし終わったところまで、出来上がっていました。![]()
午後になると、引き続き業者の方々が、冷たい雨の中頑張って最後の取り付けにかかっています。
本当に、ご苦労様です。m(_ _)m
足元の青い電球は、昨年からに引き続き、LEDという省エネタイプだそうです。キレイな色ですし、いいことですね。![]()
例年に倣えば、来週月曜日の勤労感謝の日が終わった週の週末頃に恐らく
点灯
されるでしょうか。![]()
アメリカでは、今は全てが感謝祭(11月の第4木曜日)の週末の連休に向けてまっしぐらの時期でしょうから、それが終わってから「クリスマスツリー
を飾る時期」ということになることでしょう。![]()
デパートでもアメリカでは感謝祭の週末の日曜日から一斉にクリスマス商戦
がスタートですね。![]()
でも、昨年の今ころ、このツリーについて書いたのがついこの前の出来事だったようで・・・
一年があっという間で、ちょっとコワ〜イです
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
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11月19日(木)
寒い~![]()
小田原キャンパス ![]()
1講時【社会言語学】 方言・変種:映画『My Fair Lady』(補助教材)
2講時【キャリア・イングリッシュ2】 Practice Test (1) の後半(Part 5~Part 7)
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11月16日(月) ![]()
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小田原キャンパス ![]()
1講時【英語4D】 Unit 13;練習問題
2講時【英語3R】 暗唱テスト;Unit 16
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忙しいときほど、余裕があるフリをして自分をだますことも、時には必要かもしれません。(* ̄ー ̄*)
・・・ん?言っている意味、解りますか? 私も、自分で言っておいて、いまいちよく解らなかったりして・・・?(lll゚Д゚)
まあ、とにかく、今日は他にもやることがたくさんあることはあるのですが、一応余裕のある人のフリをして、久しぶりにお菓子作り ![]()
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クッキーです♪ あっという間に、こんなに山のように出来あがりました。(見ようによっては、ペットの犬用のクッキーにも見えなくないですが・・・)
本当はレシピを見ながら粉からすべて計ってやるところですが、今日使ったのは日清フーズ(株)の「日清お菓子百科 クッキーミックス」です。(サイトはこちら)
バターと卵だけ別に用意しておいて、バターを室温に戻しておきさえすれば、あとは箱に書いてある通りにやると、あっという間に出来上がり~
所要時間は約30分でした。速~い
最近はこんな便利なものが何種類も出ているんですね。楽しい~![]()
焼けてくると、お家の中がクッキーの香りでいっぱいになって、何ともいえない幸せな気分になります~![]()
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とはいえ、ほんの一握りの材料でこんなにたくさんできちゃって、とてもとても一人では食べ切れません
。明日職場に持って行こうかしら~ (・_・)
さて、クッキーの後は、カロリー消費のため、基礎代謝アップのために、強制的にウォーキングに行ってきま~す (゚∇゚|||)
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今夜は東京ミッドタウンのビルボードライブで
チャカ・カーンのライブを見てきました。![]()
←東京ミッドタウンのクリスマス仕様デコレーションです。
ビルボードライブ東京には今日初めて行きました。
ですので、お友達と私は雨の中でちょっと珍道中になりかけましたが・・・、
まあ無事に着きました。\(;゚∇゚)/
私たちの席はめちゃくちゃいい席で、
ステージから2列目の中央のテーブルでした。![]()
(←ちょうど空席になっているように見えるところです)
ですので、チャカ・カーンを常時3 メートル以内で見られました!![]()
(←始まる前です。このつい立のこちら側でチャカ・カーンは歌いました)
彼女の汗やつばが飛んできても不思議じゃないくらいの近距離だったので、マイクの声も、生の声も、両方ともばっちり聞こえたという、ものすごい幸運!ψ(`∇´)ψ
それにしても、彼女のすごい音域の広さに脱帽でした。(゚m゚*)
私は特にチャカ・カーンのファンというわけではありませんが、去年のV発表会での課題曲のひとつが彼女の
Through the Fire
だったので、この曲を素人なりに研究したつもりでした。ですので、本物のを生で聴けるものなら聴きだいな~
とずっと思っていましたので、今夜その念願が思いのほか早くかなっちゃった、というわけでした。(゚▽゚*)
あの「チャカカ~ン、チャカカ~ンチャカカ~ン、チャカカ~ン、・・・
」の出だしで始まるので有名な
I Feel for You
で始まって、会場は最初から大盛り上がり。
(こんな感じ↓。これは他の会場のものです)
真ん中あたりで彼女がいったん引っ込んだ間に、故マイケルジャクソンへの追悼という意味も込めて、バックボーカリストたちによるマイケルジャクソンの曲が3曲メドレーで歌われたのですが、これもめちゃくちゃ上手くて、感激
。
後半にやっと、私の待ちに待った
Through the Fire
が。CDで聴いていたどころの話じゃないくらい凄かったてす
。アトリブもじゃんじゃん入っていたし。 (こんな感じでした。↓ これも他でのライブ映像です)
そして最後のアンコールは
I'm Every Woman
で、観客ももう大合唱でした。(*^m^)
あー、今日は行けてよかったです~![]()
ウフッ![]()
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